(2011.08.09.更新)
雑誌掲載情報。
週刊『もっとデジイチLIFE』にて、雰囲気のある記憶色の風景を撮るプロセスを
写真と解説を交えて特集で紹介しています。
『もっとデジイチLIFE』「プロの作品から学ぶ」
作品紹介・インタビュー掲載(2011年22号・8月9日発売)

会場 : Fetiche
車でお越しの方へ
会場最寄りのICは阿波座IC、又は、信濃橋ICになります。
※100円パーキングが会場近くにございます。
電車・バスでお越しの方へ
地下鉄四つ橋線 本町駅28番出口から徒歩5分。
本町駅28番出口をうつぼ公園方面に進み、IBMビルと三井ビルの間の道を左折し、直進すると右手に高橋ビルBが見えます。3Fが会場になります。
営業時間 : 13:00〜19:00(最終日17:00まで)
定休日 : 7/19. 7/25.
住所 : 大阪府大阪市西区靭本町1-17-8 高橋ビルB-3F
電話 & FAX : 06-6443-3435
(2011.04.07.更新)
写真展 Nostalgic Island 〜島の自然が教えてくれたこと〜
新作写真展を開催いたします。
銀座 2011.6.30. Wed. ~ 2011.7.6. Thur.
梅田 2011.7.28. Wed. ~ 2011.8.3. Thur.
いつからか、日本のはるか南に浮かぶ小さな離島に思いを馳せるようになった。
心惹かれたのは、沖縄の原風景が一番色濃く残る風景を見てみたかったからだと思う。
初めて沖縄の離島を訪れたのは色とりどりのハイビスカスが島中に咲く、夏の暑い日だった。
心温まる離島の原風景、海の中から見た青い太陽、島で暮らす人々の屈託のない満面の笑顔、
月明かりに揺れるヤシの木、生命力溢れる海の生き物など、
これまで南の島で撮影してきた代表作30点あまりを展示します。
■キヤノンギャラリー写真展情報
開館時間 : 10時30分~18時30分(最終日 15時まで)
休館日
日曜、祝日
所在地
東京都中央区銀座3-9-7
電話番号
03-3542-1860
交通案内
* 都営地下鉄 東銀座A7、A8出口より徒歩1分
* 東京メトロ/都営地下鉄 東銀座A2出口より徒歩2分
* 東京メトロ 銀座駅A12出口より徒歩2分

開館時間 : 10時~18時(最終日 15時まで)
休館日
日曜、祝日
所在地
大阪市北区梅田3-3-10 梅田ダイビル B1F
電話番号
06-4795-9942
交通案内
* JR大阪駅 桜橋口より西へ徒歩5分

(2011.06.20.更新)
雑誌掲載情報。
『日本カメラ』「表紙写真」「巻頭グラビア」
作品紹介・記事掲載(2011年7月号・6月20日発売)

『CANON月刊誌・moments』 「特集 EOS Special Gallery」
作品紹介・インタビュー掲載(2011年7月号・6月20日発売)

『フォトテクニック』「特集・すごい“スナップ”」
作品紹介・インタビュー掲載(2011年7月号・6月20日発売)

『CAPA』「Photo Exhibitions Selection」
作品紹介・インタビュー掲載 (2011年7月号・6月20日発売)

『カメラマン』
写真展紹介・作品掲載(2011年6月号・5月20日発売)

(2010.12.18.更新)
2011年度カレンダー。
カメラマン 2010年 12月号
別冊付録
2011オリジナルカレンダー
「BLUE」にて写真が掲載されています。
カメラマン12月号
(2010.07.24.更新)
ポストカード販売。
沖縄の写真展で展示した写真や
オリンパスギャラリーで展示した写真などが
お店にてポストカード販売されるようになりました。
写真展を見逃した方、お近くの方はぜひ来店下さい。
販売店 : フェティッシュ
(2010.07.24.更新)
雑誌掲載情報。
モーターマガジン社が2010年 7月23日に出版した新刊
『SONY α NEX-3・NEX-5 オーナーズBOOK』にて、
NEX-5を使用して撮影したサーフィンの写真が特集で掲載されています。
小さくて高性能なデジカメに興味がある方、ぜひ読んでみて下さい。
SONY α NEX-3・NEX-5 オーナーズBOOK
(2010.06.22.更新)
無事、帰国。
写真家 - 竹沢うるま氏の撮影アシスタントを終え、日本に帰国致しました。
アメリカ - メキシコ - グアテマラ - ベリーズ - キューバを巡る3ヶ月の旅。
今後の目標も明確になり、とても充実した旅になりました。
成長できるよう導いてくれた竹沢さんに心から感謝しています。
竹沢うるま氏はまだ旅の途中。旅の様子はうるま世界一周Blogにて。
(2010.03.17.更新)
世界一周旅行へ。
写真家 - 竹沢うるま氏の世界一周旅行に同行させて頂けることになりました。
うるま氏は5年前からずっと憧れている写真家で、目標でもあります。
僕が沖縄離島や世界を旅するようになったのも、彼が撮る表情豊かな風景を自分もこの目で見てみたいと思ったからなのです。
今いる場所に僕を導いてくれた憧れの人物と巡る世界一周旅行。
話を頂いた当初は舞い上がったり、出発してもいないのにホームシックになったりもしましたが、今は地に足を着けて、しっかり勉強してこようと思います。
世界一周、どこまで同行させてもらえるのかはまだ未定ですが、
帰国次第またお知らせ致します。



















